まだまだ登り隊

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    八ヶ岳 南峰リッジ

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      Yちゃんと正月から週1でアイゼン練習をした。

      夏場に物見をやっていなかったのが悔やまれる。

      いきなりアイゼンからでは、昔のように登れない。

      よく言われるのは、

      「昔やっていましたと言う中高年が一番危ない」

      まさに私の事だ
      Docomo113

      落っこちない様にやらないとね焦る


      1月25−26日で、八ヶ岳に行こうと決め

      ルートは、初級の赤岳南峰リッジとした。

      前日の天気予報で日曜まで天気はもたないようなので


      25日土曜日に登ってしまおう。



      中山尾根が見える。いいね〜ピカピカ

      冬の八ヶ岳本当〜に久しぶりです。


      行者小屋のまえで、ハーネスとアイゼンを装着

      文三郎を登り

      赤岳主稜の取り付きを通り過ぎ

      100m程進んだあたりで一般道をはずれ

      草付きを登る。

      100m程登りつめ、

      細いダテカンバのすぐ上でリッジに上がる

      しばらく登ったあたりでアンザイレン。



      確保してもらい、

      浅いルンゼをトラバースぎみに、

      左側のリッジに移る。

      40m程リッジを進んだところでザイル一杯。

      岩角で支点をつくり、

      Yちゃんを確保。

      Yちゃんが確保点までたどりつくと

      確保をボディービレイに変えて、

      そのまま、Yちゃんにトップで行ってもらう。


      Yちゃん、今回が八ヶ岳バリエーションデビューで、

      つるべ(トップを交代しながら登る)も当然、初!




      ピナクルを使っての支点のとり方、

      ダブルロープの支点のとり方、

      ハーケンの打ち方、抜き方。

      ナッツの使い方、回収の仕方、

      アックスの使い方

      アルパインクライミングは、覚える事がたくさんある。

      今回のようなルートをつるべで登ることで

      きっと体が覚えてくれる。



      阿弥陀をバックに南峰リッジ上部を登るYちゃん

      5ピッチ目で赤岳山頂に飛び出した。






      山頂で一緒になった方に撮っていただきました。

      その方に、色々質問された。

      変なとこから急に私が出てきて びっくりさせちゃったみたい。





      八ヶ岳から見る富士山が一番好きです。


      文三郎を下山。

      1時間かからず行者小屋に着いた。


      翌日は、ジョウゴ沢でアイスクライミング




      2日間 本当めいっぱい 楽しかった。











       
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      八ヶ岳 美濃戸山荘

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        冬の八ヶ岳。


        ほんと古い話なんですけど

        冬になると毎週通っていた時期があった。


        美濃戸山荘は、毎回行き帰りに立ち寄るオアシス。



        私の愛車ジムニー君も美濃戸山荘まで車で入れるからと選んだ車。



        いつも、美濃戸山荘に車を停めさせてもらって、

        親父さんに朝のご挨拶

        「今日は、どこ登り行くんだい?」

        「赤岳 主稜です」

        親父さんに宣言していくのがゲン担ぎみたいで私には大事だった。


        ここ一週間の雪の降り方とか天気がどうだったとかも教えてくれた。


        おかみさんにもお世話になった。


        前夜泊で美濃戸山荘にテン泊

        だけど翌朝、無情に雨寒い

        さすがに雨ではゆう★

        登攀をあきらめテントの中で沈やりしてると

        おかみさんが

        「ポテトサラダたべるかい?ニコニコ」と

        温かいポテトサラダをテントまで差し入れしてくれた。

        その味と温かさは、今でも忘れられない。


        おかみさんの野沢菜漬けも最高に美味しかった。

        ほうじ茶を一杯いただいて、それで

        「行ってきまーす。」


        シーズンの終わりに近い頃、

        目標にしていた中山尾根を無事登り終え、

        最高の満足感で下山してくると

        軒先のストーブの前で

        親父さんが待っていてくれた。

        親父さんに

        「次はどこ登るかな?」の質問に

        「阿弥陀 北西稜!」・・・・・

        それが最後に交わした会話だった。


        それから、結婚 出産  ・・・

        数年後2人目出産前に

        1年間限定で登攀復帰。

        パートナーの初心者卒業記念に赤岳主稜に来た時にも、

        美濃戸山荘の前は通っているけど、

        その時の記憶がなぜかない。
















         
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        戸隠山

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          戸隠山 八方睨 12/23(月)

          20年以上前から続いているクリスマス イブイブ山行 「戸隠山」
          今年は、微笑んでくれるだろうか?
          この日のために心身共にベストコンデションで!と臨んだ早朝、
          奥社駐車場から見上げる空には満点の星!
          二日前からまさかの降雪で心配はしていたけれど
          お天気も良さそうだし、久しぶりに登頂を狙えるかも!!
          わくわく!トレースの着いた参道をサクサク歩く。
          やがて奥社に到着「近いなぁ」とさえ感じた。
          が、ここまでだった。登山届のポストの雪を払いのけ、登山届を投函。
          ここからラッセル地獄が始まった。ワカン山行は、何年ぶりだろうか?
          アイゼンワークが大切な様に、ワカン技術ってありましたね!
          新雪がひざ下の場合は、雪質にもよるだろうけど太ももを
          大きく上げて真上から雪を押しつけて進めばなんとかなる。
          しかしひざ上のラッセル、今回は、腰上のラッセルともなると、
          まず、ピッケルやストックで、目の前の雪を一段かき落とし、
          ひざで一たん踏み込んで、ワカンを乗せるきっかけを作ってやる、
          そこに前足を乗せて踏み込む。
          トップが一歩進めれば、二人目がステップを作る。三人目はもう楽勝だ。
          トップは地獄だけど、七人もいれば、後方は、楽しいおしゃべりタイム。
          食事したり、景色を眺めたり・・・・
          しかし、「もうラッセル飽きた〜」なんてボヤキつつ時計を見ると12時!
          「あららタイムリミット」今回の山行は五十間長屋でタイムアウト〜

          m会長の猛烈なラッセルと、kさんのロングラストスパートが目に焼き付いた!
          ラッセルしての山行って、ルートファインディングもあるし、
          登山道を開拓する気分も味わえた。
          お天気も良かったし、ビーコンも試せたし、今年の登り納めの戸隠山行、
          気分は◎です。
          本当にお疲れ様でした。
          来年もよろしくお願いいたします。


          連休初日からの降雪


          時に2メートルの雪壁

          無念 八方睨みは、遠かった〜




           
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          富士山

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            富士山 雪上訓練 行くけど 行くかい?

            中信の山岳会の友人にお誘いをいただいた。

            WBN新人のyちゃん「ajさんが行くなら〜」みたいな話で

            2人で便乗させてもらうことにした。

            1合目の馬返しでNHKの取材を受ける。

            この日、全国ニュースで放送されたようだ。

            3時間ほど登った5合目あたりの佐藤小屋の近くにテントを張る

            それから、足慣らしで上を目指す


            6合目あたりから 影富士

            雪少ないね。


            夕食は鍋 美味しかった〜 アルコールもウマシ

            明日のタクテイクスは、

            レベルと体調で4班に分ける

            私はyちゃんの体調をみながら登る。

            yちゃん 辛そう… 

            8合目が限界かな・・・
            よく頑張った!!
            来年また来よう!!!
            まだ時間あったけど下山開始


            天気もコンデションも最高だった
            こんな日もあるのね・・・


             ちなみに20年前

            御殿場ルートから旦那と登った


            富士山山頂です。
            このときは、誰にも会わなかったな・・・


            でも今回のルートは、お天気だったせいか、結構な人が登っていました。

            久しぶりに20キロ以上の荷揚げ。

            次回山行にいかせるかな。


             
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            公演

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              12月5日(木曜日)

              小学校全校生徒さんに人形劇を見ていただきました。


              リハーサル 音合わせ。

              200人を越える子供たち

              広い体育館で、声が届くか心配だった。

              でも実際公演が始まると

              シーンと静まり返った体育館に座員の声が響く。

              子供たちが集中して観ていてくれているって事だよね顔

              感激しちゃうお願い

              さあ 私のツアガンの 唯一のセリフDocomo113

              「 そんなに かなしまないでください 
                それより 私の 骨や 皮や 毛や筋を使って ・・・・」

              「よっしゃ〜! きまったぜェ〜!」かなはてな

              この緊張感 たまりません。

              私 やっぱり好きだな

              劇人の世界

              この場所で、みんなと人形劇やれて本当に良かった♪




               
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              マスヤン一座

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                人形劇公演の話が浮上!

                ええっ!

                時間がないです!!

                練習する時間がないです〜〜〜(泣


                でも、人数がどうしても足りない

                これは、私がやるしかないってことかしら〜〜

                やると決めたら、公演を見てくださる方の為に

                しっかり取り組まなくては!!!

                もう練習できる日も日曜日の1回しかなかった。

                12月1日 集中練習


                座員の娘(小4)が、

                喝! 目標を書き出します。すばらし〜い


                休憩時間は、すごろく?

                練習は、まじめにやってます。


                スーホ「行ってきまーす」の場面

                仔馬のツァガン 出番待ち

                昨日今日(TDN)では、さすがに頭がポワ〜ンとして焦る

                出演も久しぶりだし、演出がどうだったか、思い出せない汗

                だけど、マスヤングの二人が驚くほど成長していて矢印上

                これなら、本番もなんとかなりそうピカピカ

                ほっとした。

                本番は、12月5日木曜日

                 
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                2013ツールド長野 <時計回り編>

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                  今年のTDN、楽しみにしていたのです。

                  その予定が、10月20日から次々と、予定外の予定(出来事)が入ってしまってえ?!

                  11月には、予定外が4つに増え、もう今年のTDNは、DNSか顔

                  ならば、当日登れなくても、少しずつ、TDNのコース登っておきたい。

                  1年に1度は登っておきたかったので、

                  井上〜太郎山〜天王山と

                  今回ルートが変わった奇妙山〜尼厳山

                  中尾温泉〜富士ノ塔〜朝日山〜頼朝山〜地附山〜駒弓神社

                  を時間をつくって細切れに登った。


                  過去3回のTDNを思い出す。

                  やっぱり TDN 出たいな・・・ 



                  無理のない家族に迷惑をかけない範囲で

                  と心に決め、11月30日 トレマンのお店をゆっくりスタート

                  今年も家のまえで、主人とたくどんが応援してくれました。

                  「ありがとう 行ってきます。」


                  三登山〜髻山


                  1A 平出 あったかステーション
                  寒い中 ありがとう お世話になります。

                  ここから小布施まで11キロのロード

                  結構 アスファルト 凍っています。


                  2A 岩松院 いろんなお味のおにぎり たくさん

                  おいしかったです。

                  ここ、寒いよね ありがとう〜

                  雁田山の稜線に出るまで、毎年のことですが、キツイ

                  11:15下山口

                  ここからロード7キロ 去年は、カチッコチに凍る道だったよね。

                  今年は、日差しがまぶしい 

                  そして暑い 汗をかきながら走ります。


                  3A 市民体育館

                  ここでは、もう明覚山を登ってきちゃった、スゴイ人たちに会えます。

                  坂田山を登っていくと、どんどん下ってくる選手!!

                  みんなに唯一会えるエリア

                  元気をいただきます。


                  明覚山をピストン

                  再び3A 

                  トン汁をアブハチ先生からいただき

                  15時出発

                  臥竜山を登るそしてくだる。

                  「ここで、帰ろう。」

                  一緒だった方とお別れする。

                  境沢まで下ってくると、

                  井上エイド寄ってから帰ろうと思い直し

                  4Aに16:30辿り着く

                  間もなく日が暮れた。

                  ここから帰っても8時にはお店に帰れる。

                  温かいものをいただきゆっくりする。

                  まだまだ足も胃腸も元気だったので

                  これから、まだまだ先に進む選手が羨ましかったけど

                  しかたないよね。

                  自分に言い聞かす。

                  屋島橋の辺りから、太郎山のてっぺんのヘッドランプの明かりが見える。

                  「いいの!来年があるさ!」

                  20時には、トレマンのお店でぬくぬくと美味しいカレーをいただき

                  家に帰って

                  私の2013ツールド長野は、終了。

                  ボランティアスタッフの皆さん、翌日お昼まで本当に

                  お疲れ様でした。

                  エイドに辿り着けづ、ごめんなさい。

                  早々の帰還ですいません。

                  こんなんですが、また

                  遊んでください。




                   
                  トレラン | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                  表妙義縦走

                  0
                    の字に登るのは表妙義

                    前日 物見の岩で、高度感とロープに体を預ける特訓♪
                    即席だけど登山隊結成きらきら
                    みんな、高いとこ好きだよね〜ちゅん
                    目がキラキラしてますピカピカ


                    それでは、本番に行ってみよう矢印上

                    6時20分 妙義神社からスタート
                    7時20分 簡単な鎖場を通過して。大の字に登ります。
                         ハーネスに繋がっているデージーチェーンのカラビナを
                         鎖に掛けて進みます。


                    7時40分 奥ノ院 
                         4連30mの鎖
                         最初の関門。
                         もしここで、ビビったら、表妙義縦走は、やめといた方がいいかなぁ〜って岩場です。



                    メタボちゃん測定の場びっくり&はてな
                    サイズ制限あります笑う
                    女子は、クリアー感謝
                    男子は?ザックが大きいので大変そうDocomo113


                    鎖の連続だけど、余裕の笑み


                    9時   大ノゾキ
                         滑り台状30mの鎖
                         じっくりクライムダウンしたい所だけど
                         鎖を頼ってどんどん下ってくださーい!


                    9時55分 表妙義の最高点1103.8m
                         ここで10分休憩


                    紅葉の時期に登りたいが実現 やったぁ〜

                    12時30分 鷹戻しは、傾斜75°ほどの壁に数段の鎖が60m続く。
                         ここが表妙義で一番の核心部。
                         ここを懸垂下降するパティー。
                         プルージックで登るパティー。
                         全くフリーな状態で下って来る単独。
                         ここで大ストップ。
                         待っているテラスは狭く、
                         落石も頻繁にある。
                         上に気を着けながら、ささっとエネルギー補給。
                         鎖が空いたのを見計らって すかさず5人登攀開始。
                         安全な場所で待つ。
                         しばらくすると、
                         順番にみんなが登ってきた。
                         満面の笑み!ヤッタゼ!って感じ。
                         最高にいい顔してる。


                    1時10分 ルンゼ内2段25mの鎖
                         鷹戻しもそうだけど、ここも重傷事故が多い場所。
                         ここは、安全に懸垂下降。


                    写真中央右寄りのクラックに見えるところが、懸垂下降したルンゼ



                    写真中央に白く見えるのが3段30mの鎖
                    ここまで数えきれない程鎖を下ってきたので、
                    みんな余裕の下りです。


                    15時 第4石門に到着!
                       写真中央奥に見えるのは大砲岩

                    15時40分 中ノ嶽神社
                          デカっ!日本一の大黒様の後ろ姿 まーるくてカワユイ。

                    15時45分 広い駐車場に下山
                          雨がパラっ?
                          ギリギリセーフだった。
                         
                    道の駅まで車で戻って、ここで解散。
                    2日間に大満足。
                    みんな みんな ありがとう ございました。

                    20年以上前に2回登っている表妙義縦走

                    記憶は、ほとんど失われていたけど、
                    第四石門は、思い出の場所。

                    次回は、いつ!かなぁ・・・・








                     
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                    堂津岳

                    0
                      5年前より始まった、鬼無里(関係者)有志の方々による、

                      登山道整備は、ついに堂津岳(1926.5m)山頂まで到達!


                      登山道整備完了の翌週、堂津岳に登らせていただきました。



                      最後の核心への登りです。




                      360°の展望です。


                      マユミ

                      紅葉の見ごろは、来週かな・・・

                      笹竹の切り口が、鋭いですので、トレランシューズは、大変危険です。

                      しっかりした登山靴で登ってくださいね。

                      これから、どんどん堂津岳に登る人が増えたら

                      登山道は、さらにしっかりしていくとおもいます。

                      堂津岳登山道整備をしてくださった、

                      ボランティアスタッフの皆さん

                      堂津岳は、すばらしい山でした。

                      本当にありがとうございました。

                      これからも、何度も登らせていただきます。

                       
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                      乗鞍岳ライチョウ研究最前線の現場

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                        ライチョウに会いに

                         小学校の頃、手術を頑張ったご褒美に父親に双眼鏡を

                        買ってもらいました。


                        その頃病弱だったので、私の趣味は、家の近くで

                        見れる野鳥を観察すること。


                        だんだん大きくなって病気をしなくなって、

                        双眼鏡を片手に1日野鳥を追いかけ、

                        ご近所で観れる野鳥をほぼ見分けられるまでのマニアな子。


                        でもライチョウだけは、会えない。


                        フェルトでライチョウのマスコットを作って

                        ランドセルにぶる下げてた程、

                        ライチョウ大好き女子でした。


                         中学生で登った燕岳がライチョウに会える

                        最初のチャンスだったのですが、

                        会うことが叶いませんでした。



                        社会人になってついに、燕岳以来の北アルプス唐松岳登山で、

                        念願のライチョウに会うことができました。


                        その山行は、すばらしく、

                        山にどんどんのめり込んでいったのでした〜〜


                         今回、乗鞍岳での観察会がある事を知り、参加させていただきました。


                        ライチョウ保全対策が行われている最前線で、

                        ライチョウ研究の第一人者のN先生から

                        貴重で興味深いお話をお聞きすることができました。



                        雄のライチョウです。

                        雄は、一切子育てに参加しません。

                        ライチョウの親子を見かけた時は、親鳥は、必ず雌です。


                        雛が孵るのは、梅雨時期で、高山ですので、

                        雨が続く毎日、温度調節がまだできない

                        雛のもっとも危険な時期。


                        1か月を無事生きる事が出来ると、

                        温度調節ができるようになり、飛べる様にもなるので

                        生存率が高くなるそうです。



                        雛を狙うのは、オコジョ、カラス、チョウゲンボウ・・・


                        N先生、次回も是非お話聞かせてください。


                        穂高 槍ヶ岳

                        この日、下界は、いまいちのお天気だったのに、ここは快晴

                        まさに雲上のスカイライン



                        一気に読みました。
                         
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